「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業運営委員会」が開催されました

鈴木利廣代表が運営委員を務める一般社団法人日本医療安全調査機構「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業運営委員会」が開催されました

4月20日(日)16:00~17:00 署名活動を新大久保駅前で行いました

公正中立な公的かつ第三者の医療事故調査機関の創設のための
チラシ配布・署名活動<第58弾>を
次の日時・場所で,行いました。
<第58弾>2014年4月20日(日)16:00~17:00
        場所 JR新大久保駅 改札前

日本医療安全調査機構主催のシンポジウムで鈴木利廣代表がシンポジストを務めました

日本医療安全調査機構主催平成25年度トレーニングセミナーのシンポジウム「社会から信頼される院内集会となるためには」で、鈴木利廣代表がシンポジストを務めました

患者の権利オンブズマン全国連絡委員会研修合宿で鈴木利廣代表が講師を務めました

患者の権利オンブズマン全国連絡委員会研修合宿で鈴木利廣代表が講師を務めました

新人ガイダンスを開催しました

主に新規登録弁護士を対象として新人ガイダンスを開催しました
講師:大森夏織団員

子宮頸がん予防ワクチン接種後の失神・転倒

子宮頸がん予防ワクチン接種後,立ったままの状態から失神・転倒し傷害を負った事案。予防接種健康被害救済制度に準ずる医療費等の支給決定と相手方医師との示談が成立

東京三弁護士会医療関係事件検討協議会が開催されました

東京三弁護士会医療関係事件検討協議会が開催されました(団員が委員として参加)

ロス手術

先天性心疾患の患者に対し、「ロス手術」(患者自身の健康な肺動脈弁を新たな大動脈弁とするとともに肺動脈弁部分に人工弁を植え付ける手術)が行われたが、失敗して患者が死亡した事案。(和解)

新生児の体温管理・低酸素性虚血性脳症

相手方病院における分娩後、蘇生及び体温管理が不十分なために低酸素性虚血性脳症を発症し、脳性まひになった事案。
医学的機序、蘇生義務違反、搬送義務違反が争点となった。(和解)

東京三弁護士会医療関係事件検討協議会が開催されました

東京三弁護士会医療関係事件検討協議会が開催されました(団員が委員として参加)